THE YODENS - 田中 祐次

地元阿寒湖の温泉旅館にゆく

地元の温泉旅館にいこう

温泉宿を決めるとき

温泉通の方なら、次はここへ行ってみようとか、もう一度ここへ行ってみようとかで、話がまとまるのも比較的に早いかとは思います。

でもぼくらのように「たまには温泉でも行こうか」という話から始まり、じゃあ「どこに泊まろうか」という話になり、そこからさらに、ネット、口コミ、広告、テレビCMなどでリサーチを始めるといった感じで、ある程度段階を踏んでから話を進めていかないと決まらないという方もいらっしゃるかと思います。

なので、当たり前といえば、当たり前のことでも、いちおう気持ちを整理してみることにします。

お宿を選ぶポイント

これらのことを総合的に判断をして決ていくことになるのではないでしょうか。

でももし仮に、同じような場所に、同じようなスペックの宿があったらどうでしょう(どの業界にでも言えることでしょう…)

知っている人がいるところへ行く

「まだ行ったことのないところへ行きたい」とか「やったことのないことがしたい」というコンセプトの場合は別として、あれやこれや悩んだところで、結局最後は「知っている人のところへ行く」ようになることがほとんどなのかもしれません(あの人がいるからあそこに行こう的な感じ…)

そうだ、鶴雅(つるが)にいこう

わりと近場というか、地元の温泉旅館で、ゆっくりしたいと思ったときに(今の時期に遠出するのはちょっと心配なので…)

もし、そこに知り合いがいて、すべてのダンドリをお任せできるとしたら、とても心強いというか、気持ち的に楽というか、とても助かります。

あかん遊久の里 鶴雅

阿寒湖温泉は近い

阿寒湖畔は、仕事やプライベートで何回か(何回も)訪れている場所でもあります。

美幌町から車で片道1時間ぐらいです(なので地元のような感じです)

阿寒湖を眺める

鶴雅には下澤さん(A子ママ)がいる

A子ママは、去年、長野のほうから、阿寒湖畔に移住してきたそうです。

今は「鶴雅リゾートのSNS担当」として幅広く活躍されています。

道東のこと(とくに阿寒湖周辺)に関しては、地元の人よりも詳しいので、SNSでつながって仲良くなっておいたほうがいいですよ(笑)

鶴雅のA子ママがいろいろ案内してくれました

阿寒湖散策はA子ママにお任せあれ…

旅は人とのふれあいでもあり

アクティビティ関係もA子ママにお任せあれ…

すっかり意気投合

今回はいろいろとお世話になりました(またきます)

鶴雅リゾート下澤さん(A子ママ)

 

 

おわりに

そういえば温泉宿といば、やはり温泉とお食事ですよね(ここがメインなのに…)

温泉

地下と屋上にある大浴場に入って、夕食はいつもの2倍お酒を飲んで、朝ごはんはいつもの2倍たべたし…(温泉あるある)

お料理

途中からけっこう急な展開になってしまったけれど、阿寒湖温泉の鶴雅はとてもいいところです(地元の方なら誰もが知っているお宿です)

写真や動画もまだまだたくさんあります(つづきはまたあとで…)

 

そんでもってこちらが鶴雅の公式webサイトになります。

公式|あかん遊久の里 鶴雅|北海道阿寒湖の温泉宿

 

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かかりつけのでんきや社長 田中 祐次(ゆうきゃん)

1974年生まれ山羊座。 まちのでんきやさんの仕事は最近特に多岐にわたり、「これは何屋さんに?誰に相談していいかわからない」そんな時にぼくのことを思い出していただける、そんなお付き合いをしたいと思っている、ロック、ハコモノ、飛行機が大好きな電器店2代目店主です。 「ビートルズ」「oasis」「BOΦWY」「ZIGGY」などの音楽が好きで、昔はバンド活動もしていました。 ここだけの話ですが、レアなエアコンの室外機を見つけると写真を撮らずにはいられません。

PROFILE

ようでん 本日のブラックボード

やっぱり「MM」に変えました。「三橋南」のところです。美幌町に三橋南という住所はあるけれど、YODENROADという場所はどこにもありません… #黒板同盟

  • 2日前

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