THE YODENS - 田中 祐次

使い捨て電池を取り替える

使い捨て電池の交換をする

もはや電池はどこでも売っている

電器店をはじめ、スーパー、コンビニ、ドラッグストア、ホームセンター、ネット通販、など…もはや電池はどこでもあります(主に乾電池)

もはや生活必需品である

それだけ需要があるということは、私たちの暮らしに欠かせない「生活消耗品」ということになりますね。

最近少しずつ「充電式バッテリー」に代わりつつあるけれど、まだまだ使い捨ての電池が主流といえるでしょう。

乾電池の使用目的ベスト3(ようでん調べ)

リチウム・ボタン電池の使用目的ベスト3(ようでん調べ)

だいたい想像したとおりだったのではないでしょうか、、笑

電池交換をする

ほとんどの機器では誰でも簡単に電池交換ができるようになっています。

でも「どこに電池が入っているかわからない」「電池のカバーの開け方がわからない」もしくは「精密ドライバー、特殊工具がないと電池交換できない」など、開けるのがちょっと大変なものもあります(とくに小型電子機器関係)

例えば

例えば今回、電池交換にお持ち込みされたリモコン3台(たぶん扇風機かサーキュレーターのです)

こちらのフタは、マイナスドライバーもしくは、お金のコインなど、何か抉る的なものがないと開けれれませんでした。

しかも、3台のうち1台が故障していて、電池交換をしても動作させられません(新しい電池を3つとも開封しなくてよかった、、笑)

たぶん扇風機かサーキュレーターのリモコン

おわりに

ぼくらでも、ほとんどの電子機器のフタを開けられるように準備はしていますが、すべてのものを開けられるというわけではありません。

 

 

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かかりつけのでんきや社長 田中 祐次(ゆうきゃん)

1974年生まれ山羊座。 まちのでんきやさんの仕事は最近特に多岐にわたり、「これは何屋さんに?誰に相談していいかわからない」そんな時にぼくのことを思い出していただける、そんなお付き合いをしたいと思っている、ロック、ハコモノ、飛行機が大好きな電器店2代目店主です。 「ビートルズ」「oasis」「BOΦWY」「ZIGGY」などの音楽が好きで、昔はバンド活動もしていました。 ここだけの話ですが、レアなエアコンの室外機を見つけると写真を撮らずにはいられません。

PROFILE

ようでん 本日のブラックボード

結局のところいくらかかるのかが一番気になります。 #黒板同盟

  • 10日前

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