YODEN YOME SHINOBU - 田中 忍

あらためて私のSNSを。フォローしてくれたらうれしいです。

最近ちょっとした悩みを抱えています。

それは、インスタのストーリーズに投稿したものをハイライトとして保存することを忘れてしまうこと。です。

なんの話かわからない人も多いと思いますが話を進めますね。

インスタグラムの中の機能「ストーリーズ」は気軽に投稿できることが魅力のひとつ。なぜならその投稿が24時間で消えてしまうものだから。インスタの普通の投稿やツイッターなどはずっと残りますがこちらは24時間経つと勝手に消えていくのです。なのでツイートするほどでもないようなことでもバンバンアップできる。ただ道を歩いている自分の目線の景色動画とかなんかでもアップできる。可愛くて仕方ない甥っ子の動画をただただ自慢することもできる笑。自由さと気軽さが魅力です。

24時間で消えてしまうけど意図的に保存しておくことも可能。「ハイライト」っていうボタンを押すことでインスタのトップ画面にテーマ別に仕分けしながら保存できる。

そんな便利な機能があるのに毎晩眠すぎて寝ちゃうんですね。保存をすることを忘れて。そんなわけでそのまま毎日だらだらとストーリーズを垂れ流す日々なのであります。

インスタの普通の投稿やツイートに書いていることとダブることが多いのでそれはそれで別のSNSに投稿しているからいいかなーとも思ったり思わなかったり笑。

これは今日のストーリーズにアップした動画です。(あ、クリックしても動きません)

(これはわたしのインスタの普通の投稿)

私にとってのこのストーリーズは自分で投稿することも楽しいんですが、お友達の毎日の記録を見ることのほうが大事になっています。よりその人のプライベート感が満載というかインスタやツイッターとは違う空気感もあって好きです。遠くの友人たちにはなかなか会えませんからほんと助かります。(ほんとは会いたいけどね)

もうひとつの好きな理由は変なおじさんたちがいないからっていうのはここだけのはなし笑

とはいえSNSに書いてあることがすべてと思ったらそれは全く違う。書いていないことの方が圧倒的に多い。それでも毎日みていくとその人のことが少しはわかってくるわけで、やっぱり投稿には何かしらにじみ出てしまう。無理してるとそれもバレる。

(作ったお料理とか飲んだビールとか外食のお料理とか)

ひとつの投稿だけで有名になることもなければお仕事が成功することもありえない。毎日コツコツ積み重ねていく投稿がそのうち厚さを増してその人の人柄の一部となり、実際に会った時の印象と実態と合わさって「やっぱり好き」とか「あれ?なんかおもてたんと違う」になるのかなって思ってます笑。

だからこそ、一個一個の発信もていねいにやっていきたい。

実際に会った時に思っていたイメージと違うなーっていうことはよほどのことがない限りありません。私の場合はですけど。そもそもそんなに好きじゃない人のことは毎日投稿見ていないからかもしれませんけどね。

田舎に住んでいるとツイッターをやっている人もインスタを使っている人も数が多くありません。というのは表面に見えていないだけなんですけどね。見るだけの人が圧倒的に多いのだと思ってます。住んでる場所など関係なくこれからも発信することはやめないし、それ以外になにをするのかとさえ思ってます。まずは知ってもらうことから。どんなお仕事もそうですもんね。自分たちの人となりが伝わるように。好きなコト嫌いなコトすべて。そして共感してもらって好きになってもらえたらうれしい。

こちらは私の自己主張強めのツイッターホーム画面です。ツイッターにはインスタに載せてないわりと好き勝手なコトが多いのですが基本的に料理、ビール、カレー、小川なう。こんな感じの構成です笑。フォローしてくれたらうれしいです。

私のツイッターはこちらから

 

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ようでんのヨメ 田中 忍

1974年生まれ水瓶座。結婚3年目に「まちのでんきや」という未知の世界に足を踏み入れ今年で8年目。 店舗内で接客を担当。 毎月の料理教室、ニュースレター・チラシ作り、SNS、POPの作成等が主な担当業務。 まだまだ一般的にはわかりにくい「まちのでんきや」の仕事内容や、スタッフの様子、家電にまつわる情報提供をブログを通して広めたいという目的で毎日更新に励む。 「ダイエットしなきゃ」が口癖だが飽きっぽい性格ですぐに挫折する日々。 最近かなりバレバレの隠れふなっしーファン。

PROFILE

今月のテーマ

暑くても灼熱地獄にならないで作れるレシピ3品夏本番。キッチンの環境は過酷を極めています。さっぱりした素麺が食べたいと言われ茹でてる間こっちは汗だく。涼しげな料理を作る過程では涙ぐましい汗水たらした工程があります。でも大丈夫。暑くてもそんな苦労しないでカンタンに作れるお料理がたくさんあります。そんな3品を今月はご紹介。
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